「化学系専攻学生のキャリアパス」講演会のご案内

山口大学キャリアパス開発センターでは、このたび、日本化学会中国四国支部との共催により「化学系専攻学生のキャリアパス」講演会を開催いたします。この講演会は、化学系学生にキャリアパスを考える機会を提供することを目的として、現状紹介、実際に企業から大学へ転職した体験談などを紹介するほか、山口大学におけるキャリアパス支援事業の紹介などの講演を行います。

プログラムはこちら(PDF:198KB)

主 催 :
山口大学キャリアパス開発センター
日本化学会中国四国支部
会 期 :
12月16日(火) 13時 〜 16時30分
会 場 :
山口大学工学部 D11教室 (宇部市常盤台2丁目16-1) 

「キャリアパスシンポジウム」のご案内

山口大学では若手研究者に対して活躍の場を導く、すなわち多様なキャリアパスへ進むための組織的な支援や環境整備を、平成18年度より文部科学省の委託事業 「科学技術関係人材のキャリアパス多様化促進事業」 として行ってきました。このたび、本取組の目的および成果についてのシンポジウムを開催します。

「キャリアパスシンポジウム」

11 月14日山口大学工学部においてキャリアパスシンポジウムが開催されました。丸本 卓哉山口大学学長の挨拶に続き、文部科学省学術政策局基盤政策課川端 和明課長の招待講演、矢崎総業株式会社人材開発部三谷 哲也部長の依頼講演及びパネルディスカッション「地方大学におけるキャリアパス教育」が行われました。DC学生をはじめとする若手研究者は、将来の道標となるこれらの講演に熱心に聞き入っていました。

「イノベーション人材育成支援室」の設立

平成20年11月1日、産学公連携イノベーション推進機構内に、「イノベーション人材育成支援室」が設立されました。本支援室は、平成18年度より文部科学省の委託事業として活動してきた「キャリアパス多様化促進事業」を引き継ぎ、さらに事業内容を拡充させる目的で設置されたものであり、平成21年度より本格的な活動を始めます。

「ロボット展」

8月5日〜8月24日の期間に開催された、山口県立山口博物館主催「ロボット展」に応用医工学専攻のDC2名、機械工学科の助教3名および多数の機械工学科、応用化学工学科およびロボット研究会の学生が参加し、体験コーナーにある筋力義手等のロボットの実演および説明を行いました。最初はちびっ子相手に少々戸惑っていましたが、すぐに名サイエンス・コーディネータの資質を発揮していました。

キャリアパス多様化セミナー 〜総合工学特別講義〜

7月24日、D22教室において、山口大学キャリアパス多様化プロジェクト東京キャリアプランナーの吉田健二氏による講義がもたれました。ポスドク問題では、大学が企業に対する要求と企業が望む高学歴者像に食い違いがみられること、高学歴ワーキングプア度テストおよびいろいろな生き方・いろいろな博士等について講演され、聴講者はDC取得後の生き方に思いを馳せたようです。

ロボット展研修

山口県立山口博物館主催の「ロボット展」へ参加する機械工学科の教職員とDCの学生が、ロボット展における実演・説明の分担のため、東京大学情報理工学研究科においてロボット操作等の研修を行いました。本研修は、博物館等のサイエンスコミュニケータを体験することを目的としていますが、ロボット展開催時には、学術的な内容を誰にでも分かりやすく説明することを念頭に置いています。

キャリアパス多様化セミナー 〜総合工学特別講義〜

6月19日、D32教室において、エコマス株式会社 安藤 竜馬社長ならびに工学部 機械工学科 森 浩二准教授の講義がもたれました。両先生の、楽しみながら研究や仕事に取り組む姿勢、物事の変化に対応できる能力および起業家、研究者に必要な資質等の話に興味深く聞き入ってました。

キャリアパス多様化セミナー 〜総合工学特別講義〜

5月22日、D22教室において、株式会社エイトコンサルタント 永井 泉治氏の講義がもたれました。特許や技術士等の資格を多く取得されている永井先生の、企業から見た博士号取得者への期待および扱い等の話に、企業で博士として働くことの厳しさと強い意欲を新たにしていました。

キャリアパス多様化セミナー 〜総合工学特別講義〜

5月8日、D22教室において、宇宙航空研究開発機構(JAXA)に関する田中(佐)教授の講義がもたれました。田中先生は、長年JAXAの研究・運営に携われており、学生は豊かな経験に基づくJAXAの生い立ち、我が国の宇宙科学への役割等の話に興味深く聞き入るとともに、なぜ種子島にロケット発射基地を設置したのか、等の活発な質問がなされました。

キャリアパス多様化促進事業の説明会(対象:工学部)

工学部・博士後期課程1年対象のオリエンテーションにおいて、キャリアパス多様化促進事業の主旨、概要および組織等の説明会を開催しました。

DC新入生はこれからの研究活動とともに、自らのキャリア形成の重要性を認識していました。

山口県立山口博物館における研修(科学技術展示の企画・運営への参加)

博物館主催のロボット展(平成20年度8月)の開催に向け、博物館学芸員と山口大学の若手教職員が展示内容や運営方法等について協議しました。

拡大開発本部会議

山口大学工学部において、第4回拡大開発本部会議が行なわれました。

平成19年度の事業の総括を通して、次年度(本事業の最終年度)の活動内容等が協議されました。

キャリアパスTVセミナー

第6回東京リエゾンオフィス発・キャリアパスTVセミナー

2008年1月22日(火)東京リエゾンオフィス⇔宇部⇔吉田

東京リエゾンオフィス発のユニークな経歴を持つ講師による遠隔TVセミナー、第6回最終回は、元NAS/NRC/NASA研究員 田吹 隆明氏による、「私はNASAの研究員だった。日米研究者比較」でした。日本と米国の研究者の暮らし方、研究室、教授の仕事ぶり、ポスドク問題など、多岐にわたり語っていただきました。質疑応答も活発に行われました。詳しくは別ページをご覧下さい。

キャリアパスTVセミナー

第5回東京リエゾンオフィス発・キャリアパスTVセミナー

2008年1月16日(水)東京リエゾンオフィス⇔宇部⇔吉田

東京リエゾンオフィス発のユニークな経歴を持つ講師による遠隔TVセミナー、第5回は、技術士協同組合理事長 森田 裕之氏による「エンジニア独立自営のススメ」でした。アカデミアン、サイエンティスト、サラリーマン、とは異なる生き方、「独立・自営 セルフ・エンプロイヤー」としての生き方について熱く語っていただきました。 今後の日程など、詳しくは別ページをご覧下さい。

キャリアパスTVセミナー

第4回東京リエゾンオフィス発・キャリアパスTVセミナー

2008年1月9日(水)東京リエゾンオフィス⇔宇部⇔吉田

東京リエゾンオフィス発のユニークな経歴を持つ講師による遠隔TVセミナー、第4回は、星野農園経営 星野 結子氏による「女性研究者の独り立ち、充実野菜生活」でした。当日は女性の参加者が多数参加し、活発な質疑応答があり、大変盛り上がりました。 今後の日程など、詳しくは別ページをご覧下さい。

キャリアパスTVセミナー

第3回東京リエゾンオフィス発・キャリアパスTVセミナー

12月18日(火)東京リエゾンオフィス⇔宇部⇔吉田

東京発のユニークな講師による遠隔TVセミナー、第3回は、NPO土壌汚染技術ネットワーク 高堂 彰二さんによる、「自分で研究所を創る!NPOの創り方」でした。 「任期つき研究者は10人に1人、研究室をもてるのは100人に1人、研究所長になれるのは1000人に1人、自分で創れば誰でも研究所長になれる。」 今後の日程など、詳しくは別ページをご覧下さい。

キャリアパスTVセミナー

第2回東京リエゾンオフィス発・キャリアパスTVセミナー

12月14日(金) 東京リエゾンオフィス⇔宇部⇔吉田

東京発のユニークな講師による遠隔TVセミナー、第2回は、元ミサワホーム叶l事部長 今泉 晃さんによる、「鬼の人事部長が語る!こんな奴は出世する」でした。面接で勝ち抜く方法など、おもしろい話題が満載でした。 今後の日程など、詳しくは別ページをご覧下さい。

第3回評価委員会

山口大学工学部において、第3回評価委員会が行なわれました。

委員会には学外の有識者からなるキャリアパス多様化促進事業の評価委員4名と、アドバイザーならびにキャリアパス開発センターのメンバーの合計17名が出席し、前年度の事業活動報告ならびに成果報告を行い、各方面から貴重な評価・ご意見を頂きました。

第3回評価委員会

第1回東京リエゾンオフィス発・キャリアパスTVセミナー

11月27日(火) 東京リエゾンオフィス⇔宇部⇔吉田

東京発のユニークな講師による遠隔TVセミナーを、今年度計6回開催いたします。第1回は、元スノーヴァ創業者大塚 政尚さんによる、「ゼロからの出発、創業から企業経営、そして上場」(副題:君も社長になれる!・IPOでビリオネアに)でした。今後もユニークな講師によるインパクトの高いセミナーをお届けします。詳しくは、別ページをご覧下さい。

第2回推進委員会

山口大学工学部において、推進委員会が行なわれました。

宇部興産株式会社・株式会社トクヤマ・山口県立山口博物館・防府市青少年科学館(ソラール)の方々を推進委員としてお招きし、第1回推進委員会以降の活動報告等を行ないました。

活発な意見交換や情報交換が行なわれ、これからの活動を大きく前進させる有意義な委員会となりました。

キャリアパス多様化促進事業の説明会(対象:農学部)

農学部の学生を対象に、キャリアパス多様化促進事業の主旨、概要および組織等の説明会を開催しました。特に就職等に直接関連のあるキャリアパスマッチングシステムに関心を持たれていました。

キャリアパス多様化セミナー 〜総合工学特別講義〜

D33教室において、前回(9月30日)に引き続きTRIZセミナーが開催されました。今回は、TRIZソフトを使っての演習で、受講者は例題の「ノンバッテリー懐中電灯」「器物を使用せずに薄いビニール袋に空気を一気に送り込む方法」の解決に挑戦していました。

キャリアパス多様化セミナー 〜総合工学特別講義〜

山口大学大学院技術経営研究科(MOT)の協力のもと、D33教室においてTRIZセミナーが開催されました。受講者は「創造的問題解決の概要」「TRIZの思想、手法等」など、初めての問題解決思想に興味深く聞き入り、またブレインライティングを実際に体験することによって、効率の良い問題解決手法を考える素地を学びました。

キャリアパスマッチングシステム説明会(対象:工学部)

工学部の博士後期課程の学生を対象に、キャリアパスマッチングシステムの説明会を開催しました。

防府市青少年科学館(ソラール)における研修

防府市青少年科学館で開催中の「おもしろサイエンスinソラール」に助教の先生1名、博士後期課程3年生1名および2年生2名が、それぞれ「声でロボットを動かそう」、「YuBotで遊ぼう」および「泡のでる入浴剤を作ろう」のテーマで講師として参加されました。これらのテーマに参加したちびっ子の中から研究者や技術者が育つことでしょう。

キャリアパス多様化セミナー 〜総合工学特別講義〜

工学部第3会議室において、「企業と大学の研究の接点およびキャリア形成について」の講義が行なわれました。講師の隅本先生は、キャリアパス多様化促進事業の一つである、「双方向人材流動型共同研究」に参加され、共同研究の流れやこれまでの共同研究との違い、またこの共同研究で得た経験等について講演されました。

また、キャリアパス開発センターの河野俊一は、昨年度のキャリアパス多様化促進事業の成果から、若手研究者のキャリア等に関する意識調査の結果、企業が求める若手人材像等について講演しました。

キャリアパス多様化セミナー 〜総合工学特別講義〜

工学部D34教室において、「設計・開発の現場」の講義が行なわれました。

講師に協和発酵工業梶@日高 寛真氏と株式会社日立製作所 嶋田 佳典氏の両氏をお招きしました。日高・嶋田両氏は共に山口大学工学部の出身者であり、現在研究所や設計・開発の分野で活躍されています。日高氏は生産現場の体験と企業の研究活動、嶋田氏は台湾新幹線の立ち上げと操業までの苦労話等、第一線の技術者が企業の現場を語りました。

キャリアパスマッチングシステムサーバー設置

キャリアパスマッチングシステムのサーバーが、工学部本館1階北側のキャリアパス開発センターに設置されました。

キャリアパス多様化セミナー 〜総合工学特別講義〜

5月29日 山口大学工学部E21教室において、キャリアパス多様化セミナーが開催されました。

講師には日経BP社産学連携事務局編集委員の丸山正明氏をお迎えし、「記者として分かりやすい記事を書くためにはどのように考えているか、科学技術コミュニケーターとしてどう作業しているか、記者家業として頭の中をどう理論構築しているか」等を講演されました。

内容は、科学ジャーナリストと技術ジャーナリストの違い、読者の層をも考慮した記事の書き方および科学・技術コミュニケーションのポイント等、産業の国際化が進む中での研究者・技術者の持つべき素養に関するものが多く、大変興味深いものでした。

第2回評価委員会

山口大学工学部において、第2回評価委員会が行なわれました。

委員会には学外の有識者からなるキャリアパス多様化促進事業の評価委員3名と、アドバイザー3名ならびにキャリアパス開発センターのメンバー8名の合計14名が出席し、前年度の事業活動報告ならびに成果報告を行い、各方面から貴重な評価・ご意見を頂きました。

キャリアパス多様化セミナー 〜総合工学特別講義〜

工学部第3会議室において、「超高温材料研究所、超高温材料およびセレンディクター」の講義が行なわれました。

講師に東京工業大学名誉教授の田中良平先生をお招きし、講義が行なわれました。超高温材料研究所の生い立ち、超高温材料の進化、最新の研究成果および先生ご自身のセレンディクターを話され、研究分野の異なる受講者も興味深く聴き入っていました。

第4回拡大開発本部会議

山口大学工学部において、第4回拡大開発本部会議が行われました。

会議には、キャリアパス開発センターのメンバー9名と、文部科学省科学技術・学術政策局よりお迎えしたお二人の合計11名が出席し、平成18年度における本事業の活動報告および成果内容の協議がなされました。また、来年度の業務に向けて目標等について検討されました。

双方向人材流動型共同研究

本プロジェクトの主要な事業の一つである「双方向人材流動型共同研究については、10月に開始された後、隅本助手がほぼ月2回、渇F部興産宇部研究所に通う形で進められてきました。双方が事前に行なってきた研究に関して議論を行なった内容や、次回までに実施する事柄について議事録を作成して、両者の理解に齟齬が無い様に研究を進めています。大学・企業の研究者が一緒に議論するプロジェクトは、研究の展開が早まるなど大きな成果が上がっています。

山口大学工学部・大学院理工学研究科「キャリアパス・知的財産」講演会

山口大学工学部会議棟 第一会議室において、「キャリアパス・知的財産」の講演会が行われました。

講師に東京医科歯科大学の前田裕子さんをお招きし、「大学と企業の架け橋となって」〜母親の孤軍奮闘紀〜という演題で講演会が開かれました。現在、知的財産と技術移転の分野で活躍中の状況や女性という立場からみた大学、企業運営について興味深いお話しをされ、参加者65名の3分の2を占めた女子学生から活発な質疑があり、参加者の関心の高さが伺えました。

TRIZセミナー

山口大学大学院技術経営研究科(MOT)において、TRIZセミナーが行われました。

TRIZは、発明・発見のツールとして 企業では良く用いられていますが、受講者は、始めての概念なので興味深く聴き入っていました。

第1回評価委員会

山口大学工学部において、第1回評価委員会が行われました。

委員会には、学外の有識者からなるキャリアパス開発評価委員4名とキャリアパス拡大開発本部会議委員10名の計14名が出席し、本事業の概要説明やこれまでの活動報告が行われました。

評価委員の方々から、山大ならではの特色を持った活動とするための具体的なアドバイスや、若手研究者にとって、より有用な取り組みとなるよう、積極的な体制づくりのためのご意見をいただきました。 更に様々な面からの協力の申し出もあり、これからの活動を大きく飛躍させる会となりました。

双方向人材流動型共同研究

本プロジェクトの主要な事業の1つである「双方向人材流動型共同研究」については、プロジェクトが正式に開始される以前から、渇F部興産との協議を重ねてきました.協議の当初より、山口大学と宇部興産の間で締結されている包括連携に基づいて実施することとなっていましたが、ようやく 10月1日付で協定を結ぶことができました.その協定に基づいた共同研究が10月19日に、本学理工学研究科物質工学専攻 隅本倫徳助手を派遣することでスタートしました.

第2回講習会(特許関連セミナー)

山口大学工学部において、オ−バ−ドクタ−、博士後期課程の学生を対象に第2回講習会(特許関連セミナー)が行われました。

  1. 山口大学 産学公連携 創業支援機構 産学連携コーディネーターの殿岡 裕樹さんより「繊毛虫・技術移転・産学連携」をテーマに 博士号取得から現在に至るまでの経緯やコーディネーターという新しい職種についてのお話しがありました。また博士号取得者のキャリア形成についてご自身がこれまで考えられてきたことや将来の目標などについてのお話しもあり参加者にとって大変興味深い内容となりました。 資料PDF 747KB
  2. 「知的財産を取り扱う人材不足および特許制度について」有限会社 山口ティー・エル・オー 山口大学産学連携コーディネーターの藤本 昌平さんより 博士号取得者に求められる研究以外の知識や能力などについての説明や知的財産分野を扱う人材(弁理士)の必要性や求められる資質など現在実務に携わる立場から特許に関連する仕事についてのお話しがありました。 資料PDF 2.63MB

第2回講習会(特許関連セミナー)には15名の参加があり、会の最後に質疑応答が行われ活発な意見交換がありました。

第1回推進委員会

山口大学工学部において、推進委員会が行われました。

宇部興産宇部研究所、潟gクヤマ、山口県立博物館、防府市青少年科学館 (ソラール)の方々をお招きして、これまでの活動報告やキャリアパス多様化促進事業の概要説明を行いました。

活発な意見交換や情報交換が行われ、これからの活動を大きく前進させる有意義な会となりました。

第1回講習会

山口大学工学部において、オ−バ−ドクタ−、博士後期課程の学生を対象に第1回講習会が行われました。

  1. 企業がDCに望むもの「アンケ−ト結果の紹介」
    本学キャリアプランナー・河野 俊一先生より,キャリアパス多様化促進プロジェクトアンケ−ト結果について,また企業が望む科学技術者の姿についてのお話がありました。
  2. 起業家をめざして 「DCで学んだノウハウをベンチャ−へ展開」
    平成18年度に山口大学大学院理工学研究科博士後期課程システム工学専攻を修了された江本久雄さんより,起業家をめざした経緯,学部〜DCで学んだ知識をベンチャ−での仕事どう展開しているか,などについてお話がありました。 資料PDF404KB
  3. 企業における研究開発 「CAE技術を中心として」
    宇部興産株式会社 化学生産本部技術統括部CAEGr要素技術開発部CAE部門で活躍中の藤井昌浩さんより,FEMの使用目的・使用方法等などについて興味深いお話がありました。 資料PDF1.08MB
  4. 質問および博士教育に関するフリ−ディスカッション第1回講習会には28名の参加があり,講演者に対しての活発な質疑応答が行なわれ、関心の高さが伺われました。

防府市青少年科学館(ソラール)研修

防府市青少年科学館(ソラ−ル)で開催された「おもしろサイエンス in ソラ−ル」において工学部の助手1名、理学部のDC2名が研修を行いました。

第2回説明会(対象:理学部学生)

理学部の学生を対象に、「産学協働型OJTを核としたキャリア形成維新プラン」事業の説明会を開催しました。

第1回説明会

山口大学工学部において,「産学協働型OJTを核としたキャリア形成維新プラン」 事業の説明会がポストドクター及び博士後期課程学生を対象に開催されました。助手2名を含む25名の参加者があり,後期課程学生(日本人,留学生)の関心が高いことが伺えました。

キャリアパス開発センター設置

キャリアパス開発センタ−が、山口大学工学部本館1階西側に設置されました。

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